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これあげる!

開けてビックリ!レモンの玉手箱
(レモン関連商品詰め合わせ)

第25回応募受付中
締め切りは2002年4月30日
玉手箱

世界平和はレモンから・・・

世界のレモン愛好家のみなさん、
レモンは身体の健康のためだけでなく、心のリフレッシュにも最適です。
エキサイトしてキレそうになった心を冷静にさせ、しかも頭脳を明晰にしてくれるのです。
だから世界中の人々がレモンを食べるとテロや戦争などと言った物騒で愚かな話は無くなるのです。
あなたの隣人がイライラ、カリカリしていたらそっとレモンをすすめてみて下さい。
そしたらきっと楽しい地球の明日が始まるはずです。

そんなわけで、世界平和を実現するため、
「青いレモンの島」岩城島から「レモンの 玉手箱」をプレゼントします。

応募方法は、レモンに関する次の3つの部門の中からどれか一つを選んで
レモンに対する熱い想いをメールで送って下さい。
もちろん、すべての部門に想いをぶちまけられても結構です。
要はあなたがどれだけレモンを想っているかが伝わればよいのです。

- 応募部門 -

レモンに関する
1.料理、飲み物等のレシピ(写真添付歓迎)
2.芸術(詩歌、俳句、エッセイ、絵画、写真、etc.)
3.びっくり情報(活用方法、etc.)

プレゼントはいままでどおり、厳正な審査のもと、
2ヶ月ごとに5名の方を選んで「レモンの玉手箱」をお贈りします。

なお、当選された方の内容は、このHPで発表させていただくとともに、
寄せられた情報と一緒に「レモン博物館」に活用させていただきます。

HP開設以来、たくさんの方々からこの「レモンの玉手箱」に応募していただきありがとうございました。
レモンに対する熱い想いを抱く方がこんなにもたくさんおられることに感激しております。

みなさんからのメールを支えに、 レモン産地として、
食べる人と作る人のお互いの顔がわかるような関係となれるよう願いつつ、
安全でより素晴らしいレモンづくりに励みたいと思います。
これからも「青いレモン」をよろしくお願いします。

「21世紀は、青いレモンで楽しい毎日」


なお、引き続き次の内容についてもみなさんからのご意見まっています。

・岩城島でやってみたいこと / 岩城のどこに行ってみたいか。それはなぜ?
・岩城に関する疑問点 / 岩城のホームページに望むこと
・将来の岩城村のあるべき姿への提言 / ホームページの感想
などなど・・・


応募する



第24回当選者発表
おめでとうございます!

徳島県 津川二美代さん
福島県 高森直子さん
大分県 永薮久美さん
長野県 山本千代子さん
北海道 吉川有里さん

2002年1月-2月の「レモンの玉手箱」当選者が決まりました。
今回はなんと1,007件もの応募がありました。
料理方法・芸術・びっくり情報などの楽しい情報もドシドシ寄せられています。

びっくり情報には、医療現場からの思いがけない効用に思わず納得の情報が!
「大病を患って、意識がほとんど薄れてしまっている患者さんの意識を呼び戻したり、刺激を与えたりするときに、レモンやお酢をスポイドでお口の中に数滴垂らすのです。全く反応の無いような方でも、これで、顔をしかめたりといった反応を示してくださるときがあるのですよ。」

また、 食べる・飲む以外のレモン使用法として「レモン汁ヘアスプレー」情報がありました。
「100ccの水道水に小さじ1のレモン汁を混ぜて、ヘアスプレーとして使っています。どんな寝癖もすぐ直り、ブローがすごく楽ちんになるんですよ。頭のてっぺんからでる「アホ毛」を直すのにもすごく効果があります。」
気になる添加物もなく肌の弱い人でも安心して使えるそうです。ぜひお試しあれ。

今回は芸術部門に力作が揃いました。
1作品目は、娘さんに対する愛情を、レモンに宛てた手紙に綴った作品です。
手紙形式で寄せられたのが読む人の心を和ませてくれます。いつの日か初恋のお手紙が届くことを楽しみに待つことにしましょう。
「拝啓レモン様
 娘の響子が小麦粘土で鮮やかな黄色のレモンを作りました。
 彼女はまだ4歳、あなた様のすっぱさも爽やかさも分かりません。
 ご丁寧にもにっこり笑った目と口をつけました。
 無邪気に「レモン作ったよ!」と笑う彼女を見るとこれからが楽しみです。
 いつかレモンのような初恋でもしたときには昔話で笑ってみたいな、
 なんて思っています。そのときまでに甘くなったりしないでくださいね。
 かしこ」


2作品目は「遠き恋 あなたを想う レモンの香」
街角を歩いていたら何とも淡いレモンの香りがする。自分の若かった頃、当時好きだったあの人は、今はどうしているのだろうか?ふと気にかかる・・・という素敵な川柳が見事に当選しました。

3作品目は「おじいちゃん レモンを食べて 口すぼむ」
レモンをみかんと思ったのか・・・思いっきりガブリ!!!と噛んだおじいちゃん。そりゃ、口もすぼむさ・・・と孫の目から見た、ちょっと笑える本当の話を俳句にしてくれました。おじいちゃんの微笑ましいお顔が浮かんでくるようです。

まだまだ、レモンワールドの奥は深いようです。
みなさんの既成概念にとらわれない刺激的な発想やレモンにまつわるエピソードをどしどしお寄せ下さい。 お待ちしています!


レモンの玉手箱当選者の声はこちら


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