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長石憲史(ながいしのりふみ)

1971年生まれ
広島県広島市出身
大阪芸術大学芸術学部写真学科卒

 大学2回生の夏に芸予の島々を旅行し、美しい夕日や朝日と出会い、この時に瀬戸内海の島々をライフワークとして撮影することを決意する。
 卒業後も活動を継続。
 現在では風景だけでなく、西瀬戸の港・街並み・神社・寺院・灯台・史跡・橋などに関して項目別に被写体を撮影している。また、芸予諸島の地理・文化・歴史・風俗に対して知識を深め、色々な視点から撮影を行える様、資料や情報の収集に努めている。これからも芸予諸島を中心とした瀬戸の海や島々そして、そこに生きる人々をみつめていきたい。